30m(22スケ)/三立式ジョイント 溶接用ケーブルセット 07159hzkp81965-溶接機

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30m(22スケ)/三立式ジョイント 溶接用ケーブルセット 07159hzkp81965-溶接機

(業務用10セット) スリーエム 3M 目かくし用テープ 6巻パック MK6-24 ダイヘン 標準タイプ空冷TIGトーチ 150A-4M / AW-17 (#35988)ステンレス用TIG溶接溶加棒 3.2mm 5kg / WEL TIG 309 日本ウェルディング・ロッド

当社オリジナルセット

セット内容
阪口製作所・アースクリップ「SE−300」×1個
阪口製作所・ホルダー「SH−300」×1個
阪口製作所・ケーブルジョイント「ST−38」×2セット
圧着端子(R22−10)×2個
キャブタイヤ(WCT22・30m)×1本

溶接用のホルダーケーブルとアースケーブル
部品のみ販売・お客様で加工して頂く商品です。

*写真は代表画像



溶接時に使用するホルダーケーブルとアースケーブルです。
キャブタイヤの太さは22スケ、ジョイントは三立式(ピン止め式)となります。
写真が完成図となり、部品のみ販売・お客様で加工して頂く商品です。

(注)製作にあたりケーブルカッター・圧着工具・電工ナイフ等が必要となります。

≪製作手順一例≫

キャブタイヤケーブル(以下電線と記載)をお客様ご使用環境に合わせて切断し、各パーツを製作して下さい。
(例:20m巻を端子付ジョイント用20cm×2・ホルダー用10m・アースクリップ用9.6mに切断)

●端子付ジョイント
(1)ケーブルジョイント(以下ジョイントと記載)の銅管にあわせて電線の被覆を電工ナイフ等ではがします。
(2)銅管をはめ、ジョイント・メス側の金属を被せネジ止めします。
(3)反対側からジョイント・メス用のゴムを被せ根元まで押し込みます。
(4)反対側を圧着端子にあわせて電線の被覆を剥がし、圧着工具にて端子を取り付けて完成。

●ホルダーケーブル
(1)ジョイント・オス用のゴムを先に電線に通しジョイントの銅管にあわせて電線の被覆をはがします。
(2)銅管をはめ、ジョイント・オス側の金属を被せネジ止めします。
(3)電線に通しておいたジョイント・オス用のゴムを被せ根元まで押し込みます。
(4)反対側にホルダーの握り部を先に電線に通し、ホルダーの銅管にあわせて被覆をはがします。
(5)銅管・ホルダーをはめ込みネジ止めし、最後にホルダー本体と握り部をネジ止めして完成。

●アースクリップケーブル
(1)−(3)はホルダーケーブル作成手順と同じです。
(4)反対側をアースクリップの銅管にあわせて電線の被覆をはがします。
(5)銅管・アースクリップをはめ込みネジ止めして完成。



溶接用ケーブルセット 30m(22スケ)/三立式ジョイント

(まとめ)ヤマト メモックロール替 RK-15H-A〔×100セット〕

(業務用10セット) ジョインテックス 両面テープ 20mm×20m 10個 B050J-10 アズワン PUコート手袋オーバーロック 大箱 L 1-2262-62 1箱(10双/袋×30袋入)マイト工業 自動遮光面 INFO-2200-C(キャップ型) 業界最大級のワイドスクリーン 溶接面

東村山市には洋食屋らしい洋食屋が見当たらないように思う。フレンチやイタリアンはあるが、日本人向けにアレンジされた西洋風料理(コロッケ、エビフライ、オムライス…)を出すという意味での洋食屋の典型的スタイルのお店となると、ちょっと思い浮かばない。
「ひの食堂」「じゃがいも」「グルマンやま」などは洋食カテゴリーに入ると思うが、いわゆる街の洋食屋さんと呼ぶには何かが欠けていたり過剰だったり。それはメニュー構成だったり、食事様式だったり、店舗のつくりだったり…。

そうしたなか、ここは昔の洋食屋っぽいかも… と気づいたお店がある。普段は意識の外にある系統でずっと素通りしていたが、そう気づいたらすごく気になりだした。

秋津駅前にある「不二家レストラン」。
なんてことはない、ここで言うところの街の洋食屋さんとはファミレスの原型のようなタイプのお店のようである。
ちなみにこのお店、「不二家レストラン」HPの店舗一覧に載っておらず、どういうわけかと思ったら、店名が「不二家 秋津店」。つまり業態が「不二家レストラン」ではなくレストラン併設型「不二家」、洋菓子カテゴリーのお店である。
ケーキ屋さんに入って右を向くと、ハロウィンの装いのペコちゃんとレストラン入り口。
入り口に「FUJIYA RESTAURANT」のプレートが掲げてあるからややこしい。
白が基調の清潔感ある店内は、昭和の洋食屋的というかファミレス的というか。客層は女性が圧倒的に多い印象で、年齢層高めか…?
注文は、本日のハンバーグランチと若鶏の竜田揚げ。
当たり前だが至るところにペコちゃんがいて、好きな人にはたまらないんじゃないかと思う。
乗り換え客らがせわしく行き交う窓の外の光景と、やや時空がずれている感のある店内の空気とのギャップがおもしろい。
スープはベーコン、ナス、ブロッコリーの入ったコンソメ。
ハンバーグは熱々鉄板にのってきて自分でデミグラスソースをジュワワー…! と、という演出。


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つなぎ少なめでしっかり肉感のあるおいしいハンバーグ。ふっくら大きめの塊にナイフを入れると肉汁がたっぷり出てきて焼き具合がとてもよい感じ。
「PM2.5対応」N95マスク(200個入)

20191016 fujiya-24


竜田揚げはもちろん下味が付いているが、上から甘めのソースもかかり、ごはんがススム系。シソの葉の風味がさっぱりさせてくれる。

洋食屋というかマイナーファミレスのよさは、非アップデートなところかな…。

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自転車チョイ遠乗りで狭山ヶ丘のあたりを走っていて、昼ごはんどうすっかなぁ… となったとき、ふと思い出した。
「そうだ、『らーめん たつ』に行ってみよう!」

1月に掲載した「博多らーめん長風」の記事は“東村山市内初の博多ラーメンか…?”という切り口だったが、実は記事を書くにあたり「あそこ博多っぽかったけど、どうだった?」と、いちおう調べてみたお店がある。
10年ほど前まで久米川駅南口にあった「らーめん たつ」は、博多とうたってはいなかったと思うが、本場博多に近いとんこつラーメンを出していた。
けっこう利用していたので閉店したときは残念に思ったわけだが…

「らーめん たつ」は閉店したのではなく移転していたということを、図らずもその1月のときに知ったのである。しかもけっこう人気店になっているらしいということが、食べログのコメント数などから知れた。
これはぜひ行ってみなければ… と

白光 こて部のみ FM2031-01

小手指陸橋通りとの交差点に近い国道463号沿い。
「あ、ここでしたか…」という見覚えのある建物。
以前R463のこの先に大きくて異常に在庫数の多い古本屋があり、このルートをよく通っていて、ずっと気になっていたラーメン物件がここ。
当時「猿喜」というおどろおどろしい外観のお店で、気にはなるがとても入る勇気が湧かないという意味で所沢市内では南住吉の「まぼろし軒」と双璧をなすとみていたが、今回調べてみたらこの物件、「猿喜」の前は「まぼろし軒2号店」だったというから驚いた。
そういう流れ…? ( ̄ω ̄;) ウーム…
白光 ノズル/TSOL 18MM X 10MM A1186B
それだけに、居抜きで入ったらーめんたつさん、思い切ったなー… と思いました。
おかげで、ずっと気になっていた物件に初潜入。
入ってみれば、昔こういうロードサイド店ときどきあったなというつくりで、それはそれで妙に落ち着く。
厨房のおねえさんには見覚えあるし。

注文は、昔よく食べていたと思われるとんこつらーめん650円。

20191015 tatsu-15


“思われる”というのは、久米川時代の「らーめん たつ」に実は夜しか入ったことがない。
夜だけに確実に酔っぱらっており、詳細は覚えていないという σ( ̄、 ̄=) ンート…

当時、夜にラーメン食べに出かけることがときどきあった。いまでは考えられないそんな時代のことが、実食すれば不思議と懐かしく思い出されるのであった。

(久米川時代の「らーめん たつ」に関してはマサさんのブログ「東村山グルメ日記」をご参照ください)

博多ラーメン好きのワタクシ、立川すずかけ通りの「おやじや」閉店以降長く店を定められずにいたが、とりあえずここでいいかな…。
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