透明 アクリル板 100mm×1800mm 厚さ20mm 納期約8営業日 オーダーメイド品 07159wtuy51783-金物、部品

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透明 アクリル板 100mm×1800mm 厚さ20mm 納期約8営業日 オーダーメイド品 07159wtuy51783-金物、部品

サンドビック コロスレッド266 ねじ切りチップ 1125 10個266RG-22MM01A600M 1125 ▼359-5633サンドビック(株)コロマントカンパニー 三菱 (MITSUBISHI) ギヤードモーター GM-SHYF-RR 0.2KW 1/120 (1:120)バイタル:リボーン (REBORN) 型式:VH-95

オーダー品の為、キャンセル不可となります。予めご了承ください。



アクリル板 透明 100mm×1800mm 厚さ20mm オーダーメイド品 納期約8営業日

金属切板 アルミ板 1000mm×1600mm 厚さ3mm オーダーメイド品 納期約8営業日

南国フレキ工業:フランジ付フレキ ルーズフランジ SUS304 <NK-3100> 型式:NK-3100-80A-SUS304-1000L イスカル X シュレッドミルP290 FPW D063-06-22-18 ▼621-5611イスカルジャパン(株)ミヤワキ:バッフル式(衝突式) <H3> 型式:H3-25A

東村山市には洋食屋らしい洋食屋が見当たらないように思う。フレンチやイタリアンはあるが、日本人向けにアレンジされた西洋風料理(コロッケ、エビフライ、オムライス…)を出すという意味での洋食屋の典型的スタイルのお店となると、ちょっと思い浮かばない。
「ひの食堂」「じゃがいも」「グルマンやま」などは洋食カテゴリーに入ると思うが、いわゆる街の洋食屋さんと呼ぶには何かが欠けていたり過剰だったり。それはメニュー構成だったり、食事様式だったり、店舗のつくりだったり…。

そうしたなか、ここは昔の洋食屋っぽいかも… と気づいたお店がある。普段は意識の外にある系統でずっと素通りしていたが、そう気づいたらすごく気になりだした。

秋津駅前にある「不二家レストラン」。
なんてことはない、ここで言うところの街の洋食屋さんとはファミレスの原型のようなタイプのお店のようである。
ちなみにこのお店、「不二家レストラン」HPの店舗一覧に載っておらず、どういうわけかと思ったら、店名が「不二家 秋津店」。つまり業態が「不二家レストラン」ではなくレストラン併設型「不二家」、洋菓子カテゴリーのお店である。
ケーキ屋さんに入って右を向くと、ハロウィンの装いのペコちゃんとレストラン入り口。
入り口に「FUJIYA RESTAURANT」のプレートが掲げてあるからややこしい。
白が基調の清潔感ある店内は、昭和の洋食屋的というかファミレス的というか。客層は女性が圧倒的に多い印象で、年齢層高めか…?
注文は、本日のハンバーグランチと若鶏の竜田揚げ。
当たり前だが至るところにペコちゃんがいて、好きな人にはたまらないんじゃないかと思う。
乗り換え客らがせわしく行き交う窓の外の光景と、やや時空がずれている感のある店内の空気とのギャップがおもしろい。
スープはベーコン、ナス、ブロッコリーの入ったコンソメ。
ハンバーグは熱々鉄板にのってきて自分でデミグラスソースをジュワワー…! と、という演出。


京セラ:京セラ 溝入れ用ホルダ SIGER3232E-EH 型式:SIGER3232E-EH

つなぎ少なめでしっかり肉感のあるおいしいハンバーグ。ふっくら大きめの塊にナイフを入れると肉汁がたっぷり出てきて焼き具合がとてもよい感じ。
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20191016 fujiya-24


竜田揚げはもちろん下味が付いているが、上から甘めのソースもかかり、ごはんがススム系。シソの葉の風味がさっぱりさせてくれる。

洋食屋というかマイナーファミレスのよさは、非アップデートなところかな…。

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自転車チョイ遠乗りで狭山ヶ丘のあたりを走っていて、昼ごはんどうすっかなぁ… となったとき、ふと思い出した。
「そうだ、『らーめん たつ』に行ってみよう!」

1月に掲載した「博多らーめん長風」の記事は“東村山市内初の博多ラーメンか…?”という切り口だったが、実は記事を書くにあたり「あそこ博多っぽかったけど、どうだった?」と、いちおう調べてみたお店がある。
10年ほど前まで久米川駅南口にあった「らーめん たつ」は、博多とうたってはいなかったと思うが、本場博多に近いとんこつラーメンを出していた。
けっこう利用していたので閉店したときは残念に思ったわけだが…

「らーめん たつ」は閉店したのではなく移転していたということを、図らずもその1月のときに知ったのである。しかもけっこう人気店になっているらしいということが、食べログのコメント数などから知れた。
これはぜひ行ってみなければ… と

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小手指陸橋通りとの交差点に近い国道463号沿い。
「あ、ここでしたか…」という見覚えのある建物。
以前R463のこの先に大きくて異常に在庫数の多い古本屋があり、このルートをよく通っていて、ずっと気になっていたラーメン物件がここ。
当時「猿喜」というおどろおどろしい外観のお店で、気にはなるがとても入る勇気が湧かないという意味で所沢市内では南住吉の「まぼろし軒」と双璧をなすとみていたが、今回調べてみたらこの物件、「猿喜」の前は「まぼろし軒2号店」だったというから驚いた。
そういう流れ…? ( ̄ω ̄;) ウーム…
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それだけに、居抜きで入ったらーめんたつさん、思い切ったなー… と思いました。
おかげで、ずっと気になっていた物件に初潜入。
入ってみれば、昔こういうロードサイド店ときどきあったなというつくりで、それはそれで妙に落ち着く。
厨房のおねえさんには見覚えあるし。

注文は、昔よく食べていたと思われるとんこつらーめん650円。

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“思われる”というのは、久米川時代の「らーめん たつ」に実は夜しか入ったことがない。
夜だけに確実に酔っぱらっており、詳細は覚えていないという σ( ̄、 ̄=) ンート…

当時、夜にラーメン食べに出かけることがときどきあった。いまでは考えられないそんな時代のことが、実食すれば不思議と懐かしく思い出されるのであった。

(久米川時代の「らーめん たつ」に関してはマサさんのブログ「東村山グルメ日記」をご参照ください)

博多ラーメン好きのワタクシ、立川すずかけ通りの「おやじや」閉店以降長く店を定められずにいたが、とりあえずここでいいかな…。
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