自在バンド (50本セット) 長さ1200mm 30mm幅 ABT-312 07159wtuy21692-金物、部品

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自在バンド (50本セット) 長さ1200mm 30mm幅 ABT-312 07159wtuy21692-金物、部品

UHT:UHT エアーマイクログラインダー MAG-121 Plus120度3mm軸 MAG-121PLUS 型式:MAG-121PLUS オザック精工 TM20SX2000 リードスクリュー 30°台形ネジ軸山本:ステンレス角95L <SOT-95KS> 型式:SOT-95KS

自在バンド ABT-312
幅:30mm 厚み:1.6mm ネジサイズ:M10 長さ:1200mm
適用径:φ370以内

ケーブル、電線管、足場金物、低圧用ラックなどの取付けに使用します。

お得な1ケース50本セットです。



自在バンド ABT-312 30mm幅 長さ1200mm (50本セット)

NTN 深溝玉軸受(合成ゴム接触両側シール)内径140mm外径250mm幅42mm 6228LLU

【ポイント5倍】 キトー トリプルスリング T-VD-VN 7mm リーチ1.5m 《キトーチェンスリング100【標準セット品】(ピンタイプ)》 未来工業:防水プールボックス(カブセ蓋) 型式:PVP-503025BMパンドウイット 熱収縮チューブ 標準タイプ イエローグリーン 1箱(袋)=25本 HSTT38-48-Q45 361-4301(直送品)

東村山市には洋食屋らしい洋食屋が見当たらないように思う。フレンチやイタリアンはあるが、日本人向けにアレンジされた西洋風料理(コロッケ、エビフライ、オムライス…)を出すという意味での洋食屋の典型的スタイルのお店となると、ちょっと思い浮かばない。
「ひの食堂」「じゃがいも」「グルマンやま」などは洋食カテゴリーに入ると思うが、いわゆる街の洋食屋さんと呼ぶには何かが欠けていたり過剰だったり。それはメニュー構成だったり、食事様式だったり、店舗のつくりだったり…。

そうしたなか、ここは昔の洋食屋っぽいかも… と気づいたお店がある。普段は意識の外にある系統でずっと素通りしていたが、そう気づいたらすごく気になりだした。

秋津駅前にある「不二家レストラン」。
なんてことはない、ここで言うところの街の洋食屋さんとはファミレスの原型のようなタイプのお店のようである。
ちなみにこのお店、「不二家レストラン」HPの店舗一覧に載っておらず、どういうわけかと思ったら、店名が「不二家 秋津店」。つまり業態が「不二家レストラン」ではなくレストラン併設型「不二家」、洋菓子カテゴリーのお店である。
ケーキ屋さんに入って右を向くと、ハロウィンの装いのペコちゃんとレストラン入り口。
入り口に「FUJIYA RESTAURANT」のプレートが掲げてあるからややこしい。
白が基調の清潔感ある店内は、昭和の洋食屋的というかファミレス的というか。客層は女性が圧倒的に多い印象で、年齢層高めか…?
注文は、本日のハンバーグランチと若鶏の竜田揚げ。
当たり前だが至るところにペコちゃんがいて、好きな人にはたまらないんじゃないかと思う。
乗り換え客らがせわしく行き交う窓の外の光景と、やや時空がずれている感のある店内の空気とのギャップがおもしろい。
スープはベーコン、ナス、ブロッコリーの入ったコンソメ。
ハンバーグは熱々鉄板にのってきて自分でデミグラスソースをジュワワー…! と、という演出。


コイズミ照明:LEDシーリング 型式:AH48759L

つなぎ少なめでしっかり肉感のあるおいしいハンバーグ。ふっくら大きめの塊にナイフを入れると肉汁がたっぷり出てきて焼き具合がとてもよい感じ。
象印 SUS製チェーンスリング アイタイプ構成金具 VAK-13 マスターリンク(中間付)

20191016 fujiya-24


竜田揚げはもちろん下味が付いているが、上から甘めのソースもかかり、ごはんがススム系。シソの葉の風味がさっぱりさせてくれる。

洋食屋というかマイナーファミレスのよさは、非アップデートなところかな…。

タンガロイ 外径用TACバイトHSRNL5050S ▼711-8171(株)タンガロイ


自転車チョイ遠乗りで狭山ヶ丘のあたりを走っていて、昼ごはんどうすっかなぁ… となったとき、ふと思い出した。
「そうだ、『らーめん たつ』に行ってみよう!」

1月に掲載した「博多らーめん長風」の記事は“東村山市内初の博多ラーメンか…?”という切り口だったが、実は記事を書くにあたり「あそこ博多っぽかったけど、どうだった?」と、いちおう調べてみたお店がある。
10年ほど前まで久米川駅南口にあった「らーめん たつ」は、博多とうたってはいなかったと思うが、本場博多に近いとんこつラーメンを出していた。
けっこう利用していたので閉店したときは残念に思ったわけだが…

「らーめん たつ」は閉店したのではなく移転していたということを、図らずもその1月のときに知ったのである。しかもけっこう人気店になっているらしいということが、食べログのコメント数などから知れた。
これはぜひ行ってみなければ… と

ミナミサワ:Flush Man FDシリーズ 型式:FDL2-S

小手指陸橋通りとの交差点に近い国道463号沿い。
「あ、ここでしたか…」という見覚えのある建物。
以前R463のこの先に大きくて異常に在庫数の多い古本屋があり、このルートをよく通っていて、ずっと気になっていたラーメン物件がここ。
当時「猿喜」というおどろおどろしい外観のお店で、気にはなるがとても入る勇気が湧かないという意味で所沢市内では南住吉の「まぼろし軒」と双璧をなすとみていたが、今回調べてみたらこの物件、「猿喜」の前は「まぼろし軒2号店」だったというから驚いた。
そういう流れ…? ( ̄ω ̄;) ウーム…
フカガワ:キッチンガスケット 型式:PKN-FGK-306-3tx15mm
それだけに、居抜きで入ったらーめんたつさん、思い切ったなー… と思いました。
おかげで、ずっと気になっていた物件に初潜入。
入ってみれば、昔こういうロードサイド店ときどきあったなというつくりで、それはそれで妙に落ち着く。
厨房のおねえさんには見覚えあるし。

注文は、昔よく食べていたと思われるとんこつらーめん650円。

20191015 tatsu-15


“思われる”というのは、久米川時代の「らーめん たつ」に実は夜しか入ったことがない。
夜だけに確実に酔っぱらっており、詳細は覚えていないという σ( ̄、 ̄=) ンート…

当時、夜にラーメン食べに出かけることがときどきあった。いまでは考えられないそんな時代のことが、実食すれば不思議と懐かしく思い出されるのであった。

(久米川時代の「らーめん たつ」に関してはマサさんのブログ「東村山グルメ日記」をご参照ください)

博多ラーメン好きのワタクシ、立川すずかけ通りの「おやじや」閉店以降長く店を定められずにいたが、とりあえずここでいいかな…。
スライドレール CBL-RA5R スガツネ(LAMP) CBL-RA5R-950 190-114-138 Pagetop